非常時に何をしてくれたか、しっかり見ておこう








非常時に何をしてくれたか、しっかり見ておこう
親日国家の台湾が3月11日に日本で起きた地震に対して
チャリティー番組を行い、その番組を通じて集まった
義援金が40億円(15億元)に達したという。

台湾は、日本と、近い事から、親身になって、心配してくれている国である。

台湾の人口は2000万人。この短期間で、こんなにも多くの、義援金が集、まったのは
異例な事だ、という。とても嬉しい話だ。

この義援金は、台湾赤十字を、通じて、日本に送られてきた。 

国家が、寄付するレベルの金額を、民間チャリティーで、寄付してくれるなんて、なんて素晴らしい人たちなんだろう。

台湾の方々に、心から、感謝するとともに、深く尊敬します。 

日本の、忘れて、しまいそうな、人を、思いやる、
気持ちを、台湾の人が、覚えていて、くれてうれしい。

こんなに、頑張ってくれた、アジアの国は、
台湾です。
皆さん、しっかり、記憶しておきましょう。

日本の、政府も、マスコミも、中国を恐れて、
この事を、大きく報道していない。
良いことは良い、悪いことは、悪いと言えるのが、
言論の自由のある、
日本の良さ、ではないでしょうか。

私は声を大にして言いたい。非常に良いことを、していただき、ありがとうございます。 
そして、この恩は、絶対に忘れない!

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